最近、家庭連合に対してはほとんど民事裁判は起こされていない。
たしか最近10年くらい、一つも裁判ないんじゃなかったのかな。
おって思い出しておきます。
2015年に、拉致監禁された被害者の後藤徹さんが、最高裁で勝訴して、拉致監禁がなくなったので、監禁被害者を「ヤラセ」で原告として家庭連合に対して裁判させることがなくなったからです。
こういうことをメディアは報じてほしいなあ。
____________
3.25鈴木謙也解散命令地裁判決では、「類例のない膨大な規模の被害」があると言われちゃいましたが(判決書100頁)、その背景には、霊感弁連による家庭連合に対する
「類例のない膨大な規模の攻撃」
があったんですよね、、、
それを今、図示してみようと奮闘中です。
ご期待あれ!
※この記事は、許可を得て、川塵録の「家庭連合の裁判は激減している」を転載したものです。